出産準備

【出産準備】産後を乗り切る方法(サービス)一覧

出産準備のひとつとして、産後を乗り切る方法を知っておきましょう。

今後使えそうな情報は、随時追加していきます。

    この記事が参考になる人

  • 産後を1人で乗り切りたい人
  • 産後を夫婦で乗り切りたい人
  • 里帰りから自宅に戻った後の生活が不安な人
  • 急な用事・体調不良でも頼れるところを作っておきたい人

【出産準備】産後を乗り切る方法

【出産準備】産後を乗り切る方法

個人的な印象ですが、赤ちゃんの首が座るころまでは買い物やお出かけはわりとしんどくて家にいることが多いです。

なので、これから紹介する産後を乗り切るためのサービスは、「産後3~4ヶ月までを目安に使うことがあるかもな~」ぐらいの軽い気持ちで見ていただければと思います。

もちろん気に入れば、継続して利用もできますよ。

家事代行

家事代行

家事代行に登録(無料)しておくと、産後の本当にしんどい時に助けられます。

当日予約もできるので、サービスを一度チェックしておくと役に立つ日がくるかもしれません。

1時間2,190円の家事代行サービスCaSy

CaSy(カジー)は、テレビなどのメディアで多数紹介されているので安心して使えます。



ベビーシッター

ベビーシッター

他人にキッチンを使われたり、掃除されたりするのは苦手な場合、ベビーシッターを頼んで赤ちゃんをみてもらっている間に家事などのやりたいことを済ます、という方法もあります。

また、家事代行もできないわけではなくてお願いできますし、病児保育も可能。

各自治体でやっているファミサポは生後6ヶ月からの利用対象なのに対して、ベビーシッターは0歳~となっているので生後6か月以下でも利用できます。

病児・病後も対応可!【ピックシッター】

こちらのベビーシッターは当日利用ができますが、事前に会員登録が必要です。(無料

会員登録には審査があり2日ほどかかるので、あらかじめ登録しておかないと当日いきなりの利用はできないので注意してくださいね。



生協

生協

生協で知名度があるのは、コープやパルシステムあたりでしょうか。

生協は食材調達のために使うのも良いですし、弁当や炒めるだけで完成のミールキットも充実しています。

資料請求は無料なので、コープとパルシステムの資料を取り寄せて、気に入ったほうを利用すると良いと思います。

家事代行やベビーシッターは使わなくとも、生協はあったら少し楽ができます。

今後の離乳食の時期とかにも活躍してくれますよ。

コープ

実は、私もコープユーザーですが玄関先まで届けてくれるので、赤ちゃんを連れていたら買えない米などの重たいものを注文するようにしています。

生協の宅配「コープデリ」・「おうちコープ」

赤ちゃんや子どもがいると手数料がお得になりますよ~。

資料請求は、郵送とコープの人が説明を兼ねて直接届けてくれる2パターンから選べます。

直接を選べば、タダでコープの人気商品がもらえます。


パルシステム

パルシステムは、ショッピングセンターでよく試食のイベントをやっていますね。

生協の宅配パルシステム

私は単純にコープを先に知ってそのまま契約したのでパルシステムを使っていないのですが、試食は何度かしたことあります。

プリンとかアイスをいただいたのですが、普通においしかったです。

イベントでは実際のカタログを見せてくれたりしますよ~。

パルシステムも無料の資料請求で、人気商品がもらえます。


産前に登録を済ませておくのがベスト

産前に登録を済ませておくのがベスト

産後はバタバタするので、生まれる前にサービスの検討や登録を済ませておくのがベストです。

生協は資料請求すればタダで商品もらえちゃうので、やっといて損はないですね。

産後を乗り切るための良いサービスを見つけたら、また追加しておきますね。